「第41回 よこぜまつり」で町民の皆様へ“見えバス”お披露目

2018年10月31日お知らせ

日本一チャレンジする町宣言!横瀬町役場は「よこらぼ」と称したプロジェクトを立ち上げ、横瀬町とコラボレーションして町を住みやすくするためのアイディアや実証実験を法人・個人問わず全国から募り丸2年。
集まった提案は74件、その中で実際に動きだしたプロジェクトは45件。

※「よこらぼ」とは
・横瀬町官民連携プラットフォーム
・地方創生につながる新しい公共サービスや未来型ビジネスモデルのインキュベーター(孵卵器)
・横瀬町で行政と住民、プロジェクト提案者がコラボレーションしていくことで、新たなプロジェクトを創造していくラボラトリー(研究所)
https://yokolab.jp/?doing_wp_cron=1540793592.0122780799865722656250

弊社は、横瀬町のコミュニティバス「ブコーさん号」にバスロケーションシステム「見えバス」の導入をご提案。
バスの動きが見える化されれば、バス利用者の不安・不満・不便が解消され満足度がUP。
高齢者の外出機会が増え、利用者増にも繋がるのではないかという期待を受け、プロジェクトの1つとして採択されました。

バス停・運行ルート調査やGPSテストなどを繰り返し実施して4ヵ月。
10月28日、「第41回 よこぜまつり」にて町民の皆様へお披露目することができました。

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